スポンサーサイト

  • 2011.10.02 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


陽水 〜第2章〜 ガゼル西口

前回の【陽水】というコラムでは、

♪夏が過ぎ 風あざみ

誰のあこがれにさまよう

青空に残された

私の心はマインド模様

と書きましたが、


よく考えたら

最後の一節

“私の心はマインド模様”

ではなく、

“私のマインドは夏模様”

あるいは


“私のマインドはサマーレゲエレインボーブリッジングサポートシステマナイジングゼーショナリズミカルビジネスアドバイザリースタッフ”


というのが適切だったと思います。






陰茎 ガゼル西口

キレイな話で申し訳あるが、私の陰茎(ちんちん)はアグレッシブな香りを放っている。

要するにクサい。


それはなぜかというと、私の陰茎(ちんちん)から、陰茎特有の臭(クサ)みの成分である『クサミン』という物質が放出されているからである。


この『クサミン』という物質は、主にローフーへの乱入を試みない(風呂に入らない)ことによって生成される。


とある同期の芸人が現在あるチャレンジを行っているのだが、もし失敗した際には罰ゲームとして『クサミン』をたっぷり含ませた陰茎をニオわせようと考えている。


それから関係あるが、家の近所の100円ローソンでバイトしている店員の一人が、近所の王将のバイトも掛け持ちしているということが発覚した。


す〜


うえ〜


えう〜


あう〜


おう〜



趣のポスティング ガゼル西口

ポスティングのバイトは何人かのグループに分けられて現場まで車で行くんだが、昨日の同じグループの人(運転担当)は非常に趣深い顔をしていた。


言うなれば里芋のような顔だった。


それだけでだいぶ趣があるのに、現場に向かう道中で検問に引っ掛かり、免許不携帯でなんやかんやなるという趣まで及ぼしていた。


そこまで趣を大事にする人なんだと思い、非常に感心した。



重大ニュース ガゼル西口

臨時ニュースをお伝えします。

ガゼル西口という男性が働いているサークルKに出入りしている業者さんの一人が久保田利伸さんに似ていますが、

ガゼル西口という男性はさきほど、その業者さんと接触を試みることに成功したということです。


それにより、久保田利伸さんに似ている業者さんは、


・甘いものより辛いものが好き

・激辛カレーが好き


・京都で仕事してたことがある

・お子さんがいる


・ケータイの色は青


という第一級国家機密並の重大な情報を入手することができたということです。


ただしおそらく久保田利伸さんに似ている業者さんはガゼル西口という男性に対し、なんでこの人僕のことそんなに興味あるんやろ? ホモちゃうか!? と思っている可能性が懸念されているとみて、当局では警戒を強めています。


音楽ニュース ガゼル西口

音楽ニュースをお伝えします。

G.西口ことガゼル西口さんによりますと、ミュージシャンのヒルクライムさんはとてもいい歌を歌いますが、実は人間ではなくトカゲである、という可能性を示唆しました。


警察では、確かにヒルクライムさんはトカゲっぽいと見て、さらに調べを進めています。



復興 ガゼル西口

R-1 一回戦で落下し、相当なダメージを受けていましたが、

おおげさに言うと、戦争に負けて全てを失い、焼け野原と化した状態からはい上がり、奇跡の発展を遂げたこの日本という素晴らしい国のことを見習い、私もここから発展していこうと思いました。


ほんましゃあけどそういうようなことを忘れとるやつが多いんだよ今日(こんにち)の日本人は!


あかんよほんまに!
日本人よ!とりあえず敬老の心を持て!

それから関係無いけどMBSラジオのお昼の番組「コンチハこんちゃんお昼ですよ!」を聞け!

それからガゼル西口はおもしろいよって周りに言いふらせ!

そしてまずは敬礼!


昨日の夜は高校時代(大阪市立桜宮高校)の野球部のメンバーで忘年会の後、地元の兄弟たちで朝まで忘年会の後、そのままピンで京都に乱入ということで、

いわば趣の3重構造でした。

なんかわからんけどいろいろわかった気がしました!


特に京都に行くと毎回何かしら感じることがあります。


今回はなんかわからんけど、かわいいと思う人が居たら積極的に話しかけていかないともったいないということを感じました。


さらに京都での私のお気に入りのローソンでトイレを借り、大便を営んだところ、ものすごくいい感じの大便(うんこ)が捻出されて、すごく気持ち良かった。


やっぱり京都は神の国だ。



あれ?


客観的に見て、R-1 一回戦で落ちたやつが何ほざいてんねん、ってなるなあ。

いや、ならんかな。


まあいっか。






ルッキングアバウト ガゼル西口

トリヒーラグシー(一人暮らし)するためのお部屋を何軒か見に行きました。(不動産屋の人と共に)


いや〜しゃあけどほんま、あれですね、


あれ?


どれやったっけ…


話は変わりませんけど、お部屋探しは場所、家賃、部屋の質の総合的判断っすね。


哲学的な話だが、希望の場所にある部屋はどうも家賃と部屋の質が微妙(そんなに悪くは無いが)で、家賃が安くてそこそこいい部屋は場所がまあ悪くは無いけどあまり希望ではない。

お部屋探しは自分探しやね!


あれ?そうでも無いかなあ…


そんなことより、お部屋を見に行く途中で白と黒の2匹のネコがイチャついていたのですが、死ぬほどかわいかったです!

不動産屋の人に言ったらその人も「かわいいですねえ」と言っていたのでやっぱりかわいかったのです。


ネコ大好きネコ!!



喪失感 ガゼル西口

まさかこんな日が来るとは。

いや、いつか来ることは想像していた。


できればこんな日が来ないで欲しかったが、避けられないことであるのも確かだろう。



何かと言うと、ついに、アメリカドラマ「プリズンブレイク」を全て見終わった…



思えばプリズンブレイクを観始めたのは多分2006年。


それ以来、私の人生はプリズンブレイクと共にあった。


なんやかんや空白もあった。


それに今日、ついに終止符が打たれた。


終わってしまうのが寂しくて“鳴き”そうになった。(ネコのように)


なんか最後は無理矢理感が否めなかったな。


でもいいんだ。


僕はプリズンブレイクの登場人物達に感情移入しまくっているからな。


いいことを言うが、なんというかかんというか、プリズンブレイクは人生のなんたるかだ。


つまり終わりに向かって話しは進み、何度も紆余曲折(うよきょくせつ)があったが、終わってみれば何事も無かったかのように、今までのはなんやったんやという感じだ。


しかし確かに、始めから終わりまでの間には興奮のるつぼが渦巻いていたんだ。


まさに人生そのものだ。


要するにプリズンブレイクは人生だ!


いや〜しゃあけどほんま色々あったけど(プリズンブレイクの話の中で)、なんやったんやろなあ…



プリズンブレイク!バンザーイ!





まあ知らん人にとってはなんのこっちゃわからんだろうな。







重大な発見 ガゼル西口

臨時ニュースをお伝えします。

今日午前7時すぎ頃、サークルKの夜勤から帰ったガゼル西口さんが、かなり重大なことに気付いたそうです。


そのサークルKに出入りしている業者さんの一人が、


シンガーの久保田利伸さんに似ている。



ということだそうです。




イバト ガゼル西口

う〜む。


要するにそないしんどくなく、融通が効く(これが最重要)バイトならなんでもいいわけだ。


なんばにある24時間営業のマッサージ(健全な)店はどうだろう、と考えている。


歩合制みたいな感じで、お客さんを担当したら60分あたり2000円ぐらいが自分の取り分ということだ。
ノリ的には風俗みたいなものだ。


まあ言うたら自由出勤的な感じで、しかも24時間なのでいつでもいいという。


私はNSC入学当初は路上で肩もみ屋をやって金を取ろうとしていたが、路上で肩をもまれたい人は淀屋橋には居ないということがわかった。


まあ言うたらそれを正規の店でやるということだ。


そういえば学生時代、私はたまにマッサージ屋に行っていたが、ある時行ったマッサージ屋で担当してくれた女性が結構ゼウで、まあまあ会話も弾んだのでアドレスを聞いてメールしていたら、その女性は私の友人の彼女だったということがあった。


あの頃の気持ちを取り戻したい。


(ちなみにマッサージ店でバイトをすることにより、女性に対してマッサージ屋でバイトしてるからマッサージしたるわ、とかほざき、マッサージする流れで気がついたらゼウスしていた、みたいなことになることに対する期待は全く抱いていない。)



calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM